銀の檻を溶かして 薬屋探偵妖綺談

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情報

著者
高里椎奈
寸法
8,3 MB
ファイル名
銀の檻を溶かして 薬屋探偵妖綺談.pdf
ISBN
5936316710107

説明

たっぷり雪が積もった小学校の校庭に、一夜にして全長100メートルものミステリーサークルが現れた。雪の妖精あるいは蝶の標本のような輪郭はくっきりと美しく、内側にも外側にも足跡などはいっさい残っていない。だが、雪が溶けたとき、その中央には他殺死体があった! 薬屋でもあり○×△□でもある美男探偵トリオが、初めての難事件に挑む!
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